2017/04/04

新幹線電車図書館

昭島にこんなのあった。

古い新幹線の中を図書館にしている。

運転席にも入れて、まーちょっと子供連れで来るにはいいかも。
http://www.city.akishima.lg.jp/map/010/030/040/030/20140823164003.html
〒196-0012 昭島市つつじが丘三丁目1番30号
昭島市民図書館のつつじヶ丘分室、という事らしい。

昭島市民じゃなくても周辺の市だったら本借りられるとの事。

探すと細かく観光できそうなところっていろいろあるもんだなー。

2017/04/03

ウクライナ行き-4

リヴィウ2夜目。オペラハウス夜

オペラハウス昼

1900年建造とのことでそんなに言うほど古くは無いが重厚感は〇。
正式には「Lviv National Academic Opera and Ballet Theatre named after Solomiya Krushelnytska」というらしい。
ロミオとジュリエットを見たが、まーなんというか、正直いってバレリーナの足と股にしか目が行かなかった。。。
まーこんなこと言うと顔真っ赤にして怒り出す輩が居そうだけど、芸術っていえば聞こえがいいけど、率直に言ってセックスアピールも一要素だよねこれ。それでなんの問題もないと思うけどなー。
値段は1000円位だったかなー。まぁ日本から考えたら破格の安さなので、立ち寄る際にはいってみる価値あり。ただし、係員の英語は結構つらい(身振り手振りとトイレどこ?くらいしか通じなかった。)ので現地で頑張ろうとせず、チケットはサイトで事前予約しておいた方が良さげ。

ただのマンホール@記念

出入り口もいちいち重厚。

壁にあった謎の模様。なんだろこれ?よくわからなかった。

打ち捨てられた車@町中

路面電車ってやっぱ雰囲気いいよねー。

このシリーズもあと1~2回かな。

2017/03/24

ウクライナ行き-3

キエフの街並みを少々。

マー日本に比べると建物の重厚感は全般的に上かなー。

細かく見るといろいろアラも目立つけどなー。
電車に乗って

リヴィウに移動。

街はリヴィウの方が綺麗だなーと思った。

歴史的にもWW2での破壊が少なかったため、古い建造物が残っているみたい。

夜の街も綺麗だった。

日本でいうとまぁ奈良京都みたいな位置づけかも。

日が沈んでもなんか日本より空が青い気がするんだよなー。何か原因があるんだろうか。

2017/03/23

ウクライナ行き-2

そんなこんなで泊まったホテルの外観がこれ。建物は全般綺麗だったなー。

なんか人だかりが気になるが、実はこれ、
http://www.sankei.com/world/news/170315/wor1703150006-n1.html
・・・民族主義団体が、銀行を襲撃していたらしい。
そんなこととはつゆ知らず、要人出待ち?ホコ天?とか言いながら警官隊とデモ隊の間をのんきに歩きましたとさw
こわいこわい。

キエフの夜景

ちょっと怖い地下街。

欧州限定ポケモンの、、、 

バリヤードも無事初夜でGET。

もうこれでこのたびに思い残すことは無い!w

2017/03/21

ウクライナ行き-1

写真は飛行機からの北京の夜景。やっぱ発展が凄いねー。

何の因果かお仕事でウクライナへ行ってきた。マジ疲れた。
特に飛行機が12時間近くエコノミークラスに乗ってるとマジで命の危険を感じるねこりゃ。

行きはアブダビ経由。アブダビの風景は空からしか見えなかったけど、開発は進んでるみたい。

第二の経由地ベラルーシのミンスク空港。なんかSFチックな空港の建物がそそるけど、職員全員軍服で、下手な事は出来ない雰囲気がプンプンしてた。ベラルーシなんて多分もう一生来ることは無いかもw

キエフに到着し無事ホテルへ。

まぁまぁ綺麗かなー。日本基準で考えるとやっぱり不満はあるけど。

っとここまであっという間に来たみたいな書き方だけどほぼ2日かかってるからなー。。。
やっぱ遠いわ。
あと長時間の飛行機にはネックピロー必須だねこれ。
あってもつらいけど少しでも快適にしたいなら、買っていくことをマジお勧め。

ちなみにキエフのホテルの水は茶色で、若干臭気がありましたとさ。
まぁ海外基準だとしょうがないんだろうな。
日本の方がマイノリティなんだろうと思うしかないか。

2017/02/19

そろそろ

PCの買い替え時なんだけど、どうしようかなー。 ファンレスでよさげなの(LIVAとか)もいくつか出てきてるけど、ノートにしようかうーん。もうちょっと悩んでみるか。

2017/02/07

生きる意味

ある人に人生相談をされ、ふと思ったこと。



生きる意味がないから死ぬとか、生きる意味を見つけなければとか、そんな心配はどちらも無意味だろう。

考えるだけ無駄である。

それらしい答えを見つけたとしても、勘違いかも知れない。
見つけなければならないという決まりもない。


一方で世の中では生きる意味に困っている人を見かける事がある。

だが、なぜそんな意味を必要とするのか私には今一つ理解できない。
そもそも生まれたときは意味なんて考えなくても生きていたじゃない。

自分の生きる意味、何か価値、そんなものがあると思っている人や、見つけ出そう、見つけ出したいと思っている者はむしろ身の程知らずであろう。

そんなものは無い。

なぜ、たかが君の、なぜたかが人間の、命、人生に何か普遍的な、あるいは崇高な、あるいは納得のできる、意味や価値がある、などと妄想するのか。
まさか同じ物質である、塵芥と人体との間に主観的でなく本質的な存在価値の相違があるとでも?
まさか同じ人間の中に、主観的でなく本質的に、意味あり価値ある人間と、意味なく価値ない人間の差が存在するとでも?
そんな考えは、全く傲慢としか言いようがない。

ましてそれらを考えることで、何かを為すならまだ勝手にすれば良いが、生きる意味や人生の価値を口にする者に限って、いつも同じ場所で堂々巡りをしているではないか。


そんな暇があるなら、今その場で僅かでも持てる力を使えばよい。

仕事に関してやりたい事が見つからない人へ

夢、理想、やりたい事、自分探し。将来どんな仕事がしたい?将来何になりたい?という幼少期の問いから始まり、進路相談でも将来の夢を語らされ、就職活動でもなぜこの会社・業界・業種なのか、なぜやりたいのかを問われる。さらに就職した後の目標設定・評価等でも、何がやりたいの?などと問われる。...