正直10年以上前からのAmazonヘビーユーザなのだが、最近劣化が激しい。
品数は確かに多いが(最近追放活動はやったらしいが)中華業者の粗悪製品と捏造レビューが多すぎたり、個人的な経験としてはトラブった時の対応が今一だった経験が最近あり。
正直10年以上前からのAmazonヘビーユーザなのだが、最近劣化が激しい。
品数は確かに多いが(最近追放活動はやったらしいが)中華業者の粗悪製品と捏造レビューが多すぎたり、個人的な経験としてはトラブった時の対応が今一だった経験が最近あり。
一部で語り継がれている謎だがパタリロ42巻で出てくる謎の内容は概ね次の通りだ。
とある店で3人の旅の客が3千円のものを買って、店番に3千円出した。
店主が「500円まけてあげろ」という指示を出したが、店番は200円をちょろまかして、3人の客に300円をお釣りとして返した。
300円返ってきたということは1人100円づつお釣りを貰ったことになり、1人900円払ったことになる。
3人が支払った総額は900円×3人=2700円
店員がちょろまかした200円をたして2900円
残りの100円はどこにいった?
正しくない事は明らかであるにもかかわらず、なかなか明確に間違いのポイントを指摘するのは難しい良くできた問題だと思う。
かれこれ10年くらい?あるいはもっと立つかもしれないが、G-SuiteがGoogle Appsという名前で出始めたときに個人でも無料でアカウントが作れ、ドメインも取得したこのサイト。
ブログの方はbloggerで運用しているのだが、メインサイトの方がGoogle Siteが更新時にアドセンスの追加等も出来なくなって実質使えなくなって久しいので移行を考えたい。
新Google Siteへの移行も考えたがやはり自由度がいまいち。
とはいえコストはかけたくない、という事でいろいろ探していたところよさそうな記事を発見。ちょうどよいのでクラウドの勉強もかねて、これを勉強しながらお借りしてみようかなと。
https://www.karelie.net/free-fast-wordpress-site/#devtowordpress
さて、完成はいつになる事やら。。。
ふと気づけば二十歳前から、もう20年以上も聞き続けてる。X-Japan。
Art of life。いや、こう考えると自分が年寄りになったのを実感せざるを得ない。
おっさんたちが昔の曲ばっか懐かしんでたのと何ら変わらない自分(笑)。
人間って所詮そんなもんなんだなと。
やっぱり若い頃に受けた衝撃とか感情の動きってそれ以上の物を得続けるのは難しくて、心ってどんどん動かなくなるものなんだなー。
まぁもちろん40超えて毎日の様に衝撃を受けてたらそれこそ身が持たないとは思うけど。
知識、知恵、世渡り、まぁそれなりにいろいろ染み付いてきた代わりに、昔の様な幼児的万能感やなんかはすっかり失われてしまった。
こんな幼稚な自分でも歳は取ってるんだなというのをふと実感した。
ド派手な演奏ではなく素直でありながら、テクニックもあり心地よい弾き方をする人見っけ。
あえて名前は上げないがテクニックは確かに凄いけど独りよがりの早引きで見せつけるアレンジしまくりで音数だけやたら多いのにダンパーペダル使い過ぎで音が煩い演奏が多いけどこの人のは素直で耳にすっと入ってくる感じが良い。ふぃくしのん
「漫画ルポ 中年童貞」リイド社
原作:中村敦彦
漫画:桜壱バーゲン
【お勧め度】
★★★★☆(4/5点)
作者の描く中年童貞の気持ち悪さを楽しみたい人、自分は少しはましだと思って安心したい人などにお勧め。
【感想ネタバレ無し】
絵がキモイ。実際の中年童貞という存在の気持ち悪さをよく表現できている。社会問題を提起している様にも見えるが基本的に解決策が提案されているわけでも無く、一部自分の精神性を転換した実在の中年童貞は状況が好転したと、自力での解決例(らしきもの)が紹介される程度である。
実際のところ内容のほとんどは率直に言って中年の童貞男性の気持ち悪さ醜悪さをことさらに強調する事に費やされている。
もし中年童貞の当事者がこの本を読めば、気分を害するだろう。
しかしながら一方で、この本に出てくる中年童貞には色々なタイプがあり、中には身近に接したことのあるタイプが描写されているケースも多いのではないかと思われ、悪趣味ではあるが、そういった面から蔑みにも似た感覚や、自分の境遇にある種安心を与えてもらえる様な、エンターテイメント性は確かに存在する様に思われる。
男性のわが身としては、仮にこの本が「中年処女」であったら果たして出版されたのか、世に跋扈するフェミニストの皆さまにどんな非難を浴びたであろうか、疑問を感じざるを得ない事も確かである。
以下ネタバレ
一時期の絶好調からすると調整局面に入っている、様な気がしていたが、冷静に見たら2020年末と同程度または銘柄により上回っているレベル。
Twitterとか見ると大騒ぎしている人もいるが狼狽して思惑通りの売買を忘れるのが一番致命傷に至る。
例えば次の数字はリーマンショックのころの日経平均株価の推移だが、あの100年に一度の事件とも言われるリーマンショックの暴落でさえ、半分くらいは一度戻していることがわかる。
2008年10月15日 9,547.47
2008年10月14日 9,447.57
2008年10月10日 8,276.43
2008年10月9日 9,157.49
2008年10月8日 9,203.32
2008年10月7日 10,155.9
つまるところ、暴落したから売るなどと言うのは愚策で、トレンド転換を信じたとしても、せめて戻したタイミングで売る方が良いということがわかる。
さらに言えば現在の日経平均は。現在約30,000円。この時期の凡そ三倍である。
長期投資の前提で、将来性のある会社の株であれば全く手放す必要さえ無かった事がわかる。
ちなみに、アメリカ株について言えばこの長期的にはほとんど値上がりする、という傾向はより一層顕著である。
もちろん潰れず成長性のある会社である事が前提だが、当然ながら100%の判断はできない。だからこそ、ビジネスの将来性、成長性、PL/BSを見て、長期的に存続・成長しそうな企業に分散投資する、というのが恐らく失敗しないための鉄則なのだろう。
相手の反応を考えてしゃべる事、私にはこれができない。私はいわゆるKY、空気が読めない男である。
KY、これは私が今まで生きていて何度言われたかわからない言葉である。
人生の大半を、空気が読めないと言われ続けてきた私。40歳を過ぎた今でも、コミュニケーションの難しさに苦しんでいる。しかし、幼少期から自然にコミュニケーションが得意な人もいる。どうして私にはそれができないのだろうか?
松山あおいという子がいる。
https://www.youtube.com/channel/UCU1SKINOqn5EMqxF_8Z0MtQ
正直現時点では売れているとまでは言いにくい。
しかし間違いなく良い。
正直言うと北野武は嫌いだが、久石譲のこの曲は良い。
しかし良い時代になったもんだな、youtubeで大体の音楽は聴ける。
なお映画は見たことない。
しかし話は大いに飛ぶが、こうやって古い曲が永続的に残って行っちゃうと、いよいよ新しい世代の作曲家の生きる余地がどんどん狭くなっていかないだろうか。
私は昔から面倒な性質で、面倒なことを考えがちである。
一時期は生きる意味なんてものを強く求め考え苦しんだこともあった。
幸せとは生きる意味を見つけ実現する事、なんて堅苦しいことを信じようとしたことも無くはない。
※動画は関係ないがこんなきれいな曲を聴くとこういう気分になる。この年でも中二が抜けなくて困ったもんだ。※このブログは独自ドメインではあるが中身はbloggerで作ってある。
なんとなくブログの過去記事を振り返っていたら当ブログ初期の8年くらい前の投稿がおかしなことに。。。
なぜか記事とyoutubeのリンクの中身が入れ替わってたり、GoogleMapの埋め込みがyoutubeに置き換わっていたり、変な状態になっている。。なんじゃこりゃ。
↑Dreamtheaterの記事になぜかその後に投降したキノコホテルのyoutube埋め込みが。。。
画像例だけに限らずに多様な状態が多数。なんじゃこりゃ。いくら俺でもここまでひどいミスをこんなに大量にするわけないし。謎すぎる。
bloggerの仕組みがよくわからないが、埋め込み先のURLとか記事とは別で管理してたりするのかな。
正直今更直す気も起らないが、Googleさん頼むよー。夢、理想、やりたい事、自分探し。将来どんな仕事がしたい?将来何になりたい?という幼少期の問いから始まり、進路相談でも将来の夢を語らされ、就職活動でもなぜこの会社・業界・業種なのか、なぜやりたいのかを問われる。さらに就職した後の目標設定・評価等でも、何がやりたいの?などと問われる。...