2020/10/17

bloggerの過去投稿がいかれてる件

※このブログは独自ドメインではあるが中身はbloggerで作ってある。

なんとなくブログの過去記事を振り返っていたら当ブログ初期の8年くらい前の投稿がおかしなことに。。。

なぜか記事とyoutubeのリンクの中身が入れ替わってたり、GoogleMapの埋め込みがyoutubeに置き換わっていたり、変な状態になっている。。なんじゃこりゃ。

↑Dreamtheaterの記事になぜかその後に投降したキノコホテルのyoutube埋め込みが。。。

画像例だけに限らずに多様な状態が多数。なんじゃこりゃ。いくら俺でもここまでひどいミスをこんなに大量にするわけないし。謎すぎる。

bloggerの仕組みがよくわからないが、埋め込み先のURLとか記事とは別で管理してたりするのかな。

正直今更直す気も起らないが、Googleさん頼むよー。

2020/10/12

白丸ダム(白丸調整池ダム)

Shiromaru Dam

生まれてこの方多摩っ子であるにもかかわらず白丸ダムを知ったのは最近だった。

ネットが無ければ知る事もなかったかもしれないひっそりとした場所。


画面中央より上少し左側に見えるのが魚道の外部。

魚道の内部も見学できる。巨大建造物や廃墟マニアと若干趣味が合いそうな雰囲気。

螺旋階段。

まぁそこまでたくさんの見どころは無いし、魚も正直運がよくないと見られない感じではあったが、近場に住んでいるなら一度は行っておいてもよいかなと思った。

2020/10/04

空気が読めないと言われても引け目を感じる必要がない理由

 この記事を読んでいるようなあなたはきっとこれまでいろんな人に、

・空気読め。
・空気読めないの?
・もうちょっと考えてから発言したら?
・ああいえばこういう。
・屁理屈を言うな。

等と言う心無い言葉を浴びせられてきた人だと思われる。

2020/04/04

空気が読めない、はっきりものを言うのは悪い事なのか


私ははっきり空気を読まずにものを言う方である。
小さいころから、空気が読めない、失礼だ、ああ言えばこう言う、屁理屈を言うな、とこの手の言葉を何百回何千回言われたかわからないくらいに言われて育った。
歳をとって幾分丸くは成ってきたが、それでもいまだに知人には弁護士に成らなかったのは残念だね、などと言われる始末である。

もう直ることは無いと自分では諦めている。

さて私は遠慮がないのか、相手を怒らせたいのか?実はそんなことは無い。ついつい思ったことが口に出てしまうのだ。
嫌われるのも怒られるのも嫌で仕方ないのだ。でもそうなってしまう。
言ってから後悔することもあるのだが、結局直らない。

言わずに我慢できないともいえるかもしれない。

一時期はそのことで深く悩んだこともあったが、結局そんな悩みはすべて無駄なことだと悟った。
しまったと思うのは基本的にいつも言ってしまった後なのだ。

さて、そんな性格は直せない前提で、生きていく上での課題を整理しよう。

2020/02/08

SAPは「さっぷ」か「えすえーぴー」か

SAP、知っている人は知っている。
ERPの老舗である。

よく「さっぷ」と言っている人もいてついつい「サップ」と言ってしまいそうになるが、不用意に「さっぷ」と呼ぶと違うという人も生息しているらしい。

明確な根拠がわからなかったので、確実に正しいといえる読み方はどちらなのか、ちょっと調べてみた。
※かなり明確な根拠を示せたと思うので、間違っている方の読み方をしている人に出会った時には是非ドヤ顔をしてほしい。

2019/05/07

人はなぜ気象に興味があるわけでも無いのに天気の話をするのか?


タイトルを見てすぐに答えがわかった人にはあまり意味がない話であろう。

こんな疑問を感じることも無く、普通に天気の話をしている、という人にもおそらく意味がない話であろう。

天気の話というのはどういうことか。
例えば「2018年7月23日、埼玉県熊谷市で、最高気温が摂氏41.1度を記録。それまでの記録であった、2013年8月12日に高知県四万十市で記録された41度を上回り、観測史上最高気温となった。」
等という話ではない。

ふとした瞬間にそれほど仲の深まっていない知人や、場合によっては仲の良い友人の間でも時に交わされる、
A:「今日暑いよねー!」
B:「そうだね。なんでこんなに暑いんだか。」
A:「まいっちゃうよなー。」
というたぐいの会話のことである(以下この類の会話の事を「天気の話」と表記しよう。)。

本項はこういった会話に

  • 意義が見いだせない
  • 天気(気象)に格別の興味があるわけでも無いのに、なぜいちいち天気の話をするのかわからない
等というような、疑問を感じてしまう、残念なコミュニケーションに障害を持った方への、大げさに言えば光を示す事ができるかもしれない。


2018/04/22

テルアビブ美術館

折角なのでテルアビブ美術館へ。
この国はやっぱり猫が多くて、美術館の入り口前にもたむろしていた。

入場料は大体1500円程度。
いろんなスタイルの絵画が展示されて居るのだが、日本の美術館や博物館と違って、順路という概念が無いので、一瞬面くらう。
まぁ自由に回れる感じで悪くはないのだが。。。

個人的には絵画もよかったが、ミニチュアの展示されている部屋が一番楽しめた。

これ、ミニチュア。

絵画を綺麗に写真に収めるのは難しいし、構図云々ではなくていかに真正面から歪なく撮影するかだけしかないと思うが、ミニチュアはいろんな角度から見れるし、没入感があって楽しめた。

絵的にも面白いし。

綺麗な世界に迷い込める。

あと、このミニチュアの部屋はかなり暗いので、デートで女の子と一緒に密着してみるのにお勧め。まぁ私は独りで見たけど。。。

草間彌生のカボチャ。

日本のアーティストの中では草間彌生はかなり知名度がある様だ。

ちなみにやっぱりシャバット期間の休日は閉館で火曜日だけ夜ちょっと長めにやっているので、仕事で行っている人はそこの時間くらいしか行けないと思います。参考までに。

bloggerの過去投稿がいかれてる件

※このブログは独自ドメインではあるが中身はbloggerで作ってある。 なんとなくブログの過去記事を振り返っていたら当ブログ初期の8年くらい前の投稿がおかしなことに。。。 なぜか記事とyoutubeのリンクの中身が入れ替わってたり、GoogleMapの埋め込みがyoutubeに置...