2016/11/05

また懐かしい場所

出張で久々の名古屋へ。
懐かしいツインタワー。

大名古屋ビルヂングがなんか綺麗になりすぎてて、別の場所かと思った。

かれこれ10年近く前に1年近く出張で暮らした街なので思い出深いな。
ミヤコ地下街の奥の方のカレー屋も健在だったし。

でも風景はビルとか増えて結構変わってた気がする。やっぱトヨタのおひざ元だから景気良いのかね。

2016/11/04

身近な人の名言Case4:新人時代を大切に - ダメな先輩の言葉に学ぶ成長の秘訣

私がまだ新人社員の頃、ある先輩から言われた言葉が、今でも印象深く残っている。それは、「俺の真似してちゃダメだぞ」というものだった。この記事では、その言葉が持つ意味と、新人時代を大切にすることの重要性について考えてみたい。

2016/11/01

VR酔い

OSVR HDK2.0っていうので体験。
→VR向けのヘッドマウントディスプレイってところかなー・・・

初めて体験したが、こりゃだめだ。気持ち悪すぎる。
10分足らずだったはずなのに1時間以上気持ち悪いw
VR酔い恐るべし。3D酔いの比じゃないなこれ。

普通に体験できるようになるのはこりゃまだまだ先かなー。

深夜の羽田空港

深夜の羽田空港国際線ターミナルで過ごすと、静かさの中にも独特の魅力が息づいている。
午前3時の画像。

2016/10/29

くるりん

映画館にくるりんが来ていたので1枚。

んーまぁインパクトは無いけど無難なキャラな感じですなー。
うちの息子は怖がって近寄らなかったがw

2016/10/28

身近な人の名言Case3:命に関わらない失敗から学ぶ - 自信を持ってチャレンジする大切さ

新人の頃、僕はあるプロジェクトで大きな責任を背負っていた。そのプロジェクトは多くの人が利用するサービスに影響を与えるもので、緊張とプレッシャーでパフォーマンスが上がらなくなっていた。そんな時、ある上司から教えられた言葉が、私の心に強く残っている。

2016/10/26

KVM over IPスイッチ

ブログの説明に技術的なとか書きながらほとんど書いてないですが、たまにはそれっぽいことを。

リモート接続って便利ですよね。RDPとかVNCを代表にほかにもいろいろ方式あると思いますが、この手の物を活用しようという時によく詰まる点の一つが、対象ホスト(PC)にVNCサーバ入れられない(技術的な理由に限らず、セキュリティポリシーだったり、対象ホストの性能評価試験をするのに余計なソフトを入れたくない、特殊な独自OSでRDPやVNCのソフトが存在しないとか)っていうシチュエーションがあります。

そういったときのソリューションの一つとしてKVM over IPを覚えておいてもいいかもしれません。

KVMというとKernel-based Virtual Machineの方が思い浮かびますがここでは違います。
Keyboard, Video (Visual unit), Mouseの事で、まぁ元々はローカル環境で一つのディスプレイとかキーボードとかマウスといったデバイスを複数のマシンに接続しスイッチで切り替えて使いましょうというスイッチの事なのですが、そこにover IPという要素を付加すると、キーボード、ディスプレイ、マウスを使うコンピュータなら相手のOSやVNCサーバ/RDPサーバの有無に関係なくリモートアクセスが可能になるじゃん、という所で役に立ちます。
まぁ要するにキーボード、ディスプレイ、マウスを接続した箱がVNCとかあるいはWEBベースの独自形式の場合もありますが、IP通信に変換してくれるってことになるわけです。

ATENとかADDERとか、あるいは富士通とかまぁいくつかのベンダから製品が出ています。

今回はこれをちょっと試す機会があったのですが、VNCサーバになってくれるので、通常のPCから特に難しいこともなく、リモートのキーボード、マウス、ディスプレイにVNCクライアントでアクセスできるのはやっぱり便利ですね。
この製品はKVMスイッチとしての機能は無く、1対1の接続ですので、もはやKVMスイッチというよりはover IPによるところの使い方がむしろメインな仕様になってますがその分7~8万円台で手に入るので(高いけどこの手の製品にしては手ごろな方と思う)ちょうどいいかと思いました。

ちょっと気を付けなければいけないのは、この製品の場合ディスプレイの入力IFがアナログ(RGB D-sub15ピン)になっています。
HDMI等から変換するにせよ、アナログ変換を一回挟むことになるので、マウスはやっぱり多少ずれることがあります。一応キャリブレーションもできますが、なかなかぴったりとは行かないようです。

まだ実験出来ていませんが、HDMIとかのデジタル出力を入力できる同様の製品であれば、この辺の問題は出ないような気もしますね。
試す機会が有ったらまた報告したいと思います。

仕事に関してやりたい事が見つからない人へ

夢、理想、やりたい事、自分探し。将来どんな仕事がしたい?将来何になりたい?という幼少期の問いから始まり、進路相談でも将来の夢を語らされ、就職活動でもなぜこの会社・業界・業種なのか、なぜやりたいのかを問われる。さらに就職した後の目標設定・評価等でも、何がやりたいの?などと問われる。...